カテゴリ:クルマの運転・・・( 12 )

次なる敵は、「慣れ」でしたね

一昨日の記事に、何の気なしに「車の運転にも慣れてきて」みたいなことを書いておりますが、やはりね、運転に関してだけは、わたしの時は止まっております。いつまでもダメダメ状態です。とにかく、「瞬時の判断」ってのが、いつまでたっても、ダメ。

今日、二ヶ月ぶりでトレジョに行きました。トレジョについては以前にもこのブログに書いたことあるし、好きなスーパーなんですが、わたしの行くカルヴァーシティー支店は、店に到着する前に、200メーターごとに4箇所信号があって、しかも右へ左へと道が分かれてるから、最後の「チェックメイト!」の時に端の車線に寄せるのがなんかいつもめんどくさくて気を使う・・・。ここんとこ出かけるゆとりもあんまりなく、だからトレジョに行くのもめんどくさくて、2ヶ月くらい、近場のスーパーで済ませていたんです。

しかし今日は久しぶりで、気分転換もしたいしってことで、トレジョ、行ってきましたよ。そして、案の定、鳴らされました、クラクション。車線変更のタイミングを間違えてしかも変な運転したから。となりの車線の5~6台が行ったら入ろうって思ってたけど、なんか一瞬ぼーっとしちゃって、いざそっちに入ろうとしたら、わたしのすぐ後ろの車とわたしが同時に隣りの車線に入ろうとして。そこでさ、なんとまあ、後ろの車に負けるかとばかりに「えいやっ」とハンドル切ってしまいましたのでしたわたし。そのときの、後ろの車の動きは・・・(ああこの告白辛い)思い出せない! _| ̄|○ ただ、クラクションの、すごい音がしました。

すみません、一瞬ボーットしたあと、よりによって「えいやっ」とやっちまったわたしのせいでびっくりしたであろう見知らぬあなた、申し訳なかったです。こんなわたしでも、運転をやめるわけにはいかないんです。

ここ数ヶ月、こういうことなくなってきてたけど、またやっちまった・・・。猛省中。
今後、瞬時の判断が求められる状態のときに、もう二度と、誤った判断をしないようにと、心の神に手をあわせるわたしであります。
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by la37_losangeles | 2006-02-08 04:04 | クルマの運転・・・

カープールレーン

Car pool 。フリーウェイの最高速レーンのさらにその向こうにあるレーン。ここは、2人(場合によっては3人)以上が乗車している場合のみ走ってよい、というレーンです。少しでも渋滞を緩和するためには車の数を減らす必要があるわけですが、そうすると、乗り合いを奨励する必要があります。このレーンは、乗り合い乗車をしている人への便宜を図るものというわけですね。1人で運転しているときにこのレーンを使うと、おまわりさんに見つかったらもうそれはOUT.追跡され、停車させられ、罰金を取られます。このときのポイントは、絶対に余計なことを喋らず、相手の質問に「イエス、オフィサー」「ノー、オフィサー」と簡潔に答えること、だそうです。「オフィサー」を付けるのも大事らしい。わたしはまだ、フリーウェイはもちろん、停車させられたこともないけども、日本のネズミ捕りのおねいさんと向き合うときとは、ぜんぜん緊張感が違うらしいですよ。くわばらくわばら。なーんせ、「不審者はズドンしてよい度」は、日本とは比較にならんそうですから。
 おっと話しがそれましたが、それでね、この前教えてもらったのですが、カープールのこの「二人以上」は、子供でも一人、にカウントしてもらえるそうです。赤ん坊でも。(いやしかし、赤ん坊一人乗せてるだけじゃあ、車外から見たら一人運転に見えるだろうし、おまわりさんに見つかったらそれこそ無駄に追っかけられるんじゃなかろか・・・という疑問もあるんですが)それでは、妊婦が一人で運転、というのはどうか。これは、NGなんだそうですよ。赤子OK、9ヶ月の胎児NGってのは、なんか不思議と言えば不思議ですが、そこはまあ、どこかで線を引かないといけないってことでしょうね。
 なお、わたしは当然ながら、ここを自力で走ったことはありません。フリーウェイを誰かを乗せて運転するということじたいめったにやらないんで・・・。ここを、誰かを乗せてストレスフリーに運転できるようになりたいものですが、それより早く、帰国の日がきてしまうのはおそらく間違いないでしょうね。
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by la37_losangeles | 2006-01-26 01:00 | クルマの運転・・・

サイドミラー

e0079475_4291360.jpgオットの車、わたしの車、どちらのサイドミラーにも、「ミラーに映っているものは、見た目よりずっと近いものです」との但し書きシールが貼ってある。
どちらの車にも貼ってあるということは、ここらでちゃんとディーラーを通して買う車には、これが必ずといっていいくらい貼ってあるってことなんだろうか?
でもさ。こんな但し書き、まともに読んでる人なんて、ここらじゃあいる筈もないけどさー

依然としてサブマリンなのですが、とにかくちゃんと生息していますということを、お越しくださる皆さんにお伝えしたく、ストック写真を使ってムリムリ記事にしてみました~
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by la37_losangeles | 2006-01-19 04:29 | クルマの運転・・・

おそろしかった~×2

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ひさびさの、車の運転ネタです。この写真、写真としてはなかなか気に入っているんですが、これをパチリしたときは、実はかなりの緊張を強いられておりました。というのはこれ、年末にラスベガスからLAに戻る途中のフリーウェイを走行中の車の助手席から撮影したものなのです。恐ろしかったのは、この、西日!車の進行方向が、ほとんどドンぴしゃりの西向きだった頃合がちょうど落日とぶつかってしまい、西日が90度にかなり近い角度で差し込んで来て、ドライバーであったオットや助手席のわたしの目を直撃し続けました。しかもこれが、日没までの10数分つづきました。いやー怖かった~!サングラスがなかったら、まず運転は無理でしょう、あれは。前方の車と道路がシルエットになってて、ずっと眩しいままで、車線のラインなんてろくすっぽ見えやしない。しかも、前の車のそのまた前が、肉眼ではほぼ見えないので、前の車のブレーキランプの点灯をほとんど予測できない!いやーわたし運転してなくってよかったあのとき・・・。ちなみに、このときスピードは、だいたい110キロとか、そんな感じでしたかねえ。出しすぎではあるのですが、しかし前の車についていかないと、ほとんど車線のラインが見えなくて逆に困るんで、スピードを落とすほうがむしろ危険だったかもしれないとも思います。
 ところで、今日はというと、夜12時過ぎに、はじめて雨降りの夜道を運転してみましたよ。いやー怖かったあ!LAはどの道路も水はけが悪く、雨が降るとすぐに水溜りができるし、そのせいもあって、路面がヘッドライトに反射してしまいます。よって、慣れていないと、車線がどう引かれているのか、ほんとに分かりにくいのです。気がついたら対向車線に入ってた、という事態を恐れるあまりに、ついつい車がとなりの車線をまたいでしまうのですわ・・・。私の後ろを走ってた車たち、さぞかし嫌な思いをしたことでしょうね。もう、雨が降ったら、夜の運転は、しません、ってかしたくない、わたしは。自分にとっても他人様にとっても不幸ですっ。無事に帰宅できて、本当にほっとしました。
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by la37_losangeles | 2006-01-02 19:30 | クルマの運転・・・

赤・黄・緑 in LA

 ある、腕利きのアメリカ人ドライバーに聞いた話です。一般的には、信号の緑は「進め」 黄は「進入禁止」 赤は「止まれ」であると教わるものですね。でも、LAは車も事故も多くて、しかも、変な運転をする人、ヘッドライトが潰れたままとか、あるいはバンパー外れたままの車で平気で運転し続ける人、あるいはおいこれ70年代前半の車でしょ?という縦になっが~いオモステの車をブルンブルン言わせながら運転する人(ってか車)やらなんやら、それだけですでにスゴイことになっているっていうのに、曰く、信号の緑はまあ「進め」だけれど、黄は「スピード上げろ!急げ!」、そして赤は、「あと2,3台だけよ」という意味だと、どのドライバーも思ってるものなんだって!確かに日本にも、それと似たような考え方でしか運転しないドライバーもいることはいると思うけど、ここLAでは、そういう考え方をする人がいる、というだけでなく、「ほとんどのドライバーがそう考えている」というのが、ポイントなわけです。
e0079475_155540.jpg これ、知ってるのと知らないのとでは、えらい違いがあります。特に、左折のときが問題。ここんちは右側通行ですから、左折は、日本でいう右折と同じようなタイミングの取り方をするわけですが、自分が左折しようとして交差点に進入して待ってるときに、信号が黄に変わっても、前方の直進車がちっとも減速しないどころかぐわ~と突っ込んで来ることが、かな~り多いんですよ。で、交差点の真ん中頃で待たされるこちらは、信号が赤になってから「たぶんもういいかな」とヒヤヒヤしつつようやく左にハンドルを切ることができる、という・・・。でも、そうか、赤になっても「あと2,3台」ってみんなが思ってるってことは、左折したいこちらが、直進車が突っ込んでくるがために曲がるのが遅くなっても、「わたしのせいじゃないやい」と思ってればいいってことだね。道理で、わたしがようやくオタオタと左折しても、クラクション鳴らされたことがほとんどないわけだわ~。
 でも、交差点の中央でやきもきしながら待つのは、やっぱ、辛いけど(涙)
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by la37_losangeles | 2005-12-06 01:24 | クルマの運転・・・

人を乗せて走ってみました

初めて、助手席に人を乗せて走ってみましたよ。半年前に、朝5時起きで練習していた頃、5,6回、オットに乗ってもらったことがありますが、それ以降はずっと一人だったので、まあ、一人ならね、急ブレーキも、ヨロヨロ運転も、わたしだけの問題ですから(ってもちろん車外ではわたしの周りの車も巻き込む大問題なわけですが)、これまでは雑な運転ばっかりしてきました。でも、たまに、知り合いの車に乗って、運転の雑さにびっくり、ということもあるし、やっぱり、助手席に乗る人の身になった運転をね、心がけないと、いかんわけで・・・(だんだん声が小さくなる)。
 いやーきんちょした!アメリカ一短いといわれる90号フリーウェイを経由してちょいちょいと、時間にして片道15分足らずなんだけど、まるで教習所で検定受けたときと変わらないくらいに、手がね、勝手に震えるんですよ! フリーウェイ降りた後あたりから、ガクガクきまして。信号で止まると、手が小刻みに・・・。しょうがないから、停止するたんびに、右手を顎やら額やらに持って行って、顔がちょっと痒いとかなんとかそういう振りをしてみたりとか(ちょうど、ここ数日、LAは夏の日差しが戻ってきていて実際日焼けもしていたんで)、してました。
 まあ、おかげさまで、その方に恐怖感を与えるような運転でもなく、事なきを得ましたが、いやだねーまったく!でも、これも慣れだから、どんどん人に乗ってもらうほうがいいとも言えるのかな。もっとも、このブログを読んでる人は、仮にLAに遊びに来ることがあっても、私の運転する車にだけは乗るまいと、すでにココロに決めているでしょうけれど(笑)。
 しかし、ここらでは、お子さんのいるお母さんなんかは、子供の学校の送り迎えなどなどがあるから、運転は一人でしたいなんて贅沢は言っていられない・・・尊敬します、ほんとに、彼女らを!
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by la37_losangeles | 2005-11-05 03:53 | クルマの運転・・・

みんなやってるったって・・・。

e0079475_10103637.jpg今日、UCLAの図書館に行くのに、フリーウェイを使ってみました。疲れたー! まあ、フリーウェイ自体は、びゅんびゅんです、どきどきものですが、まあ、べつに、どんなフリーウェイも、ドキドキものなので、しかたありません。
しかし、問題は、フリーウェイを降りた後の、車線変更ですよ・・・。405号のフリーウェイ降りるでしょ? そしたら、下の道に合流して、その後すぐの交差点を左折しないと、駐車場(パステルブルーの○のところ)に行かれないんだけど、左折するには、この100メートル(図の青い線で示したところ)の間に、4回も車線変更しないといけないんだよ! だって、左折専用レーンも含めて片側5車線もあるんだもん! わたし、これもし知ってたら、フリーウェイ使って行こうなんて、絶対思わなかったと思うな。
たまたま偶然、今回はどうにかなったけど(神様ありがとう・・・奇跡です)、次回から、もうこの道使わないぞ!下道にするぞ!だって、四回もアイコンタクトしないとダメなんて、ストレスフル過ぎる!でも、こちらのドライバーさんは、こういうことを皆さんやってるわけですね・・・? 日本でも、首都高下りたあたりで、こんなことってよくあるのかな? わたし、東京で運転なんてしたことないから知らないや。
え? 無理に最初の交差点を左折しようとしないで、遠回りになるけどその次の交差点で左折すればいい? ダメダメ、ダメです! 次の交差点にしたところで、フリーウェイの下り口から、たかだか200メートルだか300メートルだかのところにあるんだもん・・・。そこで4回の車線変更!わたし的には、所詮ありえませんわ、これ。
補足:アメリカは、右車線走行ですので念のため・・・。日本とおなじ左車線走行と思っていると、今日のブログ意味が通らない・・・。
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by la37_losangeles | 2005-10-20 10:20 | クルマの運転・・・

何キロで走るのがいいんだろう

フリーウェイをぼつぼつ使い始めるようになると、普通の道でも少しスピードが上がり気味になる。やばい、やばい、気をつけないとね・・・。
 フリーウェイは、わたしはいまんとこ、60マイルで走ることにしている。だいたい100キロってことだ。かつ、必要なとき以外は、遅いレーンをできるだけ出ないようにしているので、後ろから車が煽ってきても、気にしないのだっ!「お前が別のレーンに行け」という気持ちでいる・・・なーんてもちろん、うっそで~す。「ぐわー後ろから車きちゃったよ~どおするどおする~」などと、もちろん心の中では思っているに決まっております。でも、フリーウェイでオタオタと焦るのは、ホンキで危険! だから、子供の頃に夜中にトイレに起きたときに、ぶつくさと「おばけなんてなっいさ、おばけなんてうっそさ、寝ぼけた人が見間違えたのさっ(ここでストップしてました。この続きは、この場合歌っちゃダメなんです。だって続きは♪だけどちょっと、だけどちょっと、僕だって怖いな♪と来るわけで。コワイなんて、口に出したほうが負けっすよねこの場合)」と歌っていたのと同じ要領で、あえて独り言を言うことにしている。「あんたがレーン移ればいいっしょ!」口に出すと、少しは冷静になれて、ビクビクが減る。
 それで、下の道はというと、特に指定されてない限りは35~40マイルで走ってるかな・・・。まあ、60キロってとこですね。これまた、後ろから50マイルで追い上げてくる車が来ても気にしない、ことにしている。でもちょっとは気にしている・・・。いや、ほんとはすごく気になる・・・。でも、基本的に、それ以上スピードを上げることは、しない。テキがレーンを変えればいいだけの話。もっとも、制限速度が40マイル以上の場合は別だけど。
 ちなみに今日は、LAは雨だった。初めて、雨で水溜りがいっぱいの道を運転したけど、やっぱり、こちらのドライバーさんも、雨は好きじゃないらしい。皆さん結構ゆっくりで、ほっとした。30マイルくらいだったですかね・・・。
 追伸:なかなか便利な換算ツールのサイト発見。これからとってもお世話になりそうだ。
 
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by la37_losangeles | 2005-10-18 09:20 | クルマの運転・・・

慣れてきたのはいいけれど

ここ1,2週間くらいになってようやく、クルマに乗る前の余計な緊張が、減ってきたような気がする。夜寝る前に、「あした、わたしは、クルマに、乗るんだ!」とか言い聞かせる、ストレスフルかつ無意味な習慣から、ようやく抜け出しつつある。これはこれで、よいことだ。もちろん、そういう油断が、一番アブナイんよ!ということも、声を大にして言っておきたいけど。
 で、少しは冷静になってくると、家に帰ってエンジンを切って鍵をかけた後、ふと自分の乗っている車を眺めてみたりするわけです。そして、あれえええ? 半年前、わたしがこいつに乗り始めた頃、こんなところに、こんなキズあったっけな? あれ?ここんとこ、2ミリくらいだけど、なんとなく、塗料が剥げ落ちてるみたいなんだけどなんでかな? あれ?昨日ここキズなかったような気がしたんだけど、なんでついてんのかな今日は? などなど、自問自答したりなど、いたします。
 まあ、いろいろな可能性が想定されますよね(←って2種類しかないってば)・・・。わたしが、きづかないうちにどこかで擦ったか、あるいは、スーパーの駐車場とかで他のくるまにちょぴっと当て逃げされたか。後者はまあ置くとして、問題は、前者です。どこで、擦ったんでしょうね? どこかの柱? どこかの壁? どこかの・・・クルマ? ・・・・・。わたしは、自分できづかないうちに、当て逃げとか、してないよね???
 やはり、まだまだ、クルマの運転に関する悩みは、尽きることがないですね・・・。はああ。でもこれって、「慣れた」っていえる状態ではないんじゃござんせんか? どうなの、わたし!
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by la37_losangeles | 2005-10-11 09:22 | クルマの運転・・・

安全運転したいのに

十分に習得できていない言語を無理に操っている時って、耳栓をしてるときと感じが似てる。わたしは、相手が何を言ってるか完全には分からなくても、6割理解できたと思ったらその6割に対してリアクションをとることにしてるんだけど、たいていはそれでどうにかなるけど、たまに、理解そのものが間違ってるときもある。そういう時は、相手は困った顔をするか、上手に軌道修正してくれるかどっちか。軌道修正してくれない相手の場合はちょっと困る・・・。
 なんでこんなことを言うかというと、わたしは、どうも運転するときにコレと同じようなことをやってるらしいからだ。交差点での運転や車線変更のときに、「あっ、こういう場合どうしよう!」っていうことが何か生じたときに、6:4で大丈夫と判断した場合は、えいやっ!とやってしまっているのだ。しかしもちろん、6:4で大丈夫なんてのは、ようするに大丈夫なんかじゃまったくないわけで、10割大丈夫って思えない限りは、無理なんてしちゃいけないはずだ。でも、怖いという気持ちが抜けないせいで、どうしても、冷静な自分になりきれず、五感が鈍っている感じがある。はやく楽になりたい、はやく家にたどり着きたいと思って、とっさのときに、「いいや、いっちゃえー」という信じられない判断をしていしまうことが、わたしの運転ではけっこうあるのだ。ずばりわたしには、運転する資格がないでしょう! たまたま、そのとっさの時に、わたしと同じようなドライバーがその場には他にいなかったから、これまで大事に至ってこなかったけれど・・・。
 でも、ここにあえてこういうことを書くことで、自分を少しでも律する気持ちになれればいいんだけどな。だって、運転しないわけにもいかないのだから・・・。外国語と運転は、絶対別物だよ、わたし!
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by la37_losangeles | 2005-09-29 06:32 | クルマの運転・・・