カテゴリ:w-inds.( 34 )

バトン お題 『慶太くん』

バトンうけとりましたxiang1さん。遅れちゃってごめんなさい、お答えいたします。w-inds.ネタに興味のある方、よかったらどうぞ~。

バトン お題 『慶太くん』
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by la37_losangeles | 2006-04-05 01:17 | w-inds.

5才のお誕生日おめでとう

ございます!これからの君たちに、さらなる幸せと飛躍がありますように。
そして、3月15日は、5枚目のアルバム発売ですね。これまた、おめでとう!
↓エキサイトブログだと今日現在ではまだジャケ写の画像はでないと思うけれど、リンク貼っておきます。
THANKS(初回限定盤)
w-inds. / ポニーキャニオン
わたしがこれをゲットできるのは、3月中かな、それとも、4月に入っちゃうかな・・・。たのみますよ、アマ○ンさん!

Monologue interieur
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by la37_losangeles | 2006-03-14 09:48 | w-inds.

祝! 新曲 IT'S IN THE STARS 発売

日本は今日は2月22日?ですね?
これが↓発売になりましたよ。

IT’S IN THE STARS(初回限定盤)
w-inds. / ポニーキャニオン

エイティーズの音楽を2006年に移植するのって難しい。でも、方法論は、星の数ほどあるんだろな・・・。
そして、この曲も、まさしくその★の一つと言っていいんじゃない?

ムズムズするよなチープさ・・・・・・
居心地がいいのか悪いのか・・・・・・
ツッコミ入れながら聴いてたはずが、いつのまにか骨を抜かれちゃってました・・・ ←イミフメイ

今30代~40代の、バブル期に小学生~大学生だった人は、こちらをクリックしてください。下のほうにあるリンクから試聴できます。
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by la37_losangeles | 2006-02-22 13:30 | w-inds.

テレビと彼

風ファンブログ幾つか回ってみて、ボーカルKeitaくんが、ある雑誌にのインタビュー記事の中で、テレビではどうにも納得のいく歌唱にならないのが悔しい、という意味のことを言っていたそうです。いかんせん孫引きなので、ここで深追いはしないけど。そうかあ・・・。うんうん。なるほどね。がんばれ、慶太。わしもがんばるけん。
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by la37_losangeles | 2006-02-10 01:38 | w-inds.

It's in the stars - w-inds.- ジャケット

IT’S IN THE STARS(初回限定盤)
w-inds. / ポニーキャニオン

ようやくexicteでもジャケットの画像が出るようになったので、貼り付けておきます。どんな動きをするか、楽しみな曲です。このワクワク感は、久しぶりだな♪2月22日発売。
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by la37_losangeles | 2006-02-07 01:26 | w-inds.

だ、誰の声っ?

2月22日発売の新曲「IT'S IN THE STARS」ですが、PONYCANYONのサイトで試聴してきました。
 数十秒分しか聴けてないのでちょっとわかりませんが、ジャケ写の「チープ」さを裏切らない楽曲で、新機軸ですね。メロディーラインは、70年代後半から80年代頭くらいにヒットした洋楽の系列かなあ。 
 ときに、です。最初の「ウオ~ウオ~ウオ~ウオ~」のすぐ後の、「イェ~イェ~イェ~」 のコーラス、あれは一体、誰の声でしょう?龍一さんじゃあないよねきっと?リョヘさんか、意外に?いや、それともあれってひょっとしてkeitaくんかね?(わたしはどういう訳かあの部分はリョヘさんにやってもらいたい)
 しかしこの楽曲には、正直、初めて聴いたとき目が点になりました。「想定外」ってやつでした。でも、2回聴いただけだけど、耳に残ります、メロディーが。そして今回は、歌詞は意味よりリズム感を重視ですね。ここんとこストーリー性のある曲が続いて、ちょっとお腹いっぱいだったし、いいと思うな。

Monologue interieur
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by la37_losangeles | 2006-02-02 02:11 | w-inds.

サブマリンを前にして

-なぜ山に登るのですか 
-そこに山があるからだ
-なぜ海に潜るのですか
-そこに海があるからだ

・・・とかなんとか悠然と言ってみたいものですが、なかなかこれがね。
てなわけで、だんだんと、次の「おこもり期間」が近づいて参りました。今度は長そう。3月まで断続的に続きそうな。緊張しちゃって、そしてなんだか戦わずして弱気モードで、しかも風邪っぴき。ひいいい~
そんな弱いわたしの頭の中をぐるぐると回る、風さんの歌の歌詞。

あきらめる前にまちがってみ~て~♪ (Party Down)

まちがえるのがやだからあきらめる、というのとは、まったく逆の考え方。今の私には、そういう発想が、一番大切。風邪から抜け出すための自然治癒力も、そういう発想がベースとなって生まれるはず。
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by la37_losangeles | 2006-01-30 04:52 | w-inds.

おお、変!(←誉め言葉のつもり)

風さんたちの新曲「It's in the stars」のジャケット、変わってますね、このデザイン。チープ感というか。
しかし、この変さ加減、わたしはなかなかいいなあと思いました。
ここ1年くらい、ジャケットデザインで、顔にペイントしたり、マネキンみたいに塗りつぶしたり、本人たちより風景を主役にしてみたりと、しきりに顔を隠したがっていたようですが、顔はね、隠さないほうが、彼らはいいと思うのです。
かといって、ただ顔を出すだけじゃつまらないから、そこをどうひねるかだなあ、と思っておりましたが、これはきっと、一つの正解かなあと。
楽曲が、楽しみです。
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by la37_losangeles | 2006-01-24 14:39 | w-inds.

「誰かが見ている」という感覚

ここのところ、ちょっと必要があって、「誰かが見ている」という、一種の宗教感覚みたいなもののことを考え続けています。「誰かが見ている」っていう考え方は、どこから来たのかなあ、と。「~~さんに怒られるといけないから」とか「人に迷惑かけたらいけないから」という道徳観念に含まれる一種の偏狭さとは、なにかこう一線を画したところにある、「誰かが見ている」っていう感覚・・・。大きなものも、小さなものも、些細なことも、くだらないことも、ホントのことも、嘘っぱちでさえも、それは「誰かが見ている」んだ、っていう感覚。これって、日本的っていうか、アジア的なもので、いわゆる西洋的なものではないんじゃないかなと思っていて、この感覚はいったい、どこにルーツがあるのかな、と。
今月に入ってからわりによく覗かせていただいているある風ファンのかたのブログがあるのですが、そこの昨日だかの記事にちょっと興味をひかれました。その方が、「「スターの資質」について触れられていた新聞記事のなかに、「お金など要らぬという風情で働きなさい。傷ついたことなどないかのように愛しなさい。誰にも見られていないかのように踊りなさい」っていう文章があった」、と書いていらしたのですけどね。
「誰にも見られていないかのように踊りなさい」っていうの、たぶん、この「誰かが見ている」っていう感覚と、実は表裏一体なのかなと。誰にも見られていないから、自分の身体の隅々までを、つまらない社会性のくびきから解き放つ、っていうのは、多分、自分「ひとり」になるってことなのかな、とか。そして、その自分っていうのは、多分自然が作った芸術品みたいなもので、それはなにか大いなるもののめぐり合わせで奇跡のようにこの世にあるもの、なんじゃないかな、とかね。
あと、関係ないかもしれないけど、「仏が見てござる」って考え方のお坊さんも、お亡くなりになったけど、いたみたいですな。
なんか、すみません、今いかにわたしがサブマリンかを証明するようなヘンな記事書いちゃった。ヘンだなと思った方、深く考えずスルーお願いします~

※ちなみに、上記太字にしたところが、わたしの現在の一番の懸案なのですが、なにか「これ読めば?」みたいな情報をお持ちの方、コメントくださるか、またはエキサイトのメアドまでメールいただければ大変嬉しいです。あ、わたしの他の個人メアド知ってる方は、そっちに・・・
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by la37_losangeles | 2006-01-19 13:34 | w-inds.

It's In The Stars -w-inds.newマキシシングル-

IT’S IN THE STARS(初回限定盤)
w-inds. / ポニーキャニオン

ここんとこずっと真面目な男の子のかわいそうソングがつづいてたけど、こんどはけっこう↑↑系の曲らしい♪期待しまっす!2月22日だったっけかな、発売日は。この曲が、LAで聴く新曲としては、もしかしてラストになるかも、だな。盛り上げていきましょうーっ!いろいろと、ねっ
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by la37_losangeles | 2006-01-14 01:13 | w-inds.